眠い時になんとか起きる続ける為の眠気覚ましの方法をまとめてみた

眠い時になんとか起きる続ける為の眠気覚ましの方法をまとめてみた

人生の生きている中で寝てはいけないシーンって多々あると思いませんか?

そんな寝てはいけないようなシチュエーションなんか送りたくないね‼︎なんて思ってもその時は来てしまうのです。

そんなこんなで私も先日寝てはいけない状況にもかかわらず、睡魔に襲われまして。

この眠気をなんとか誤魔化す方法はないのかと思いまとめてみることにしました。

席を立って眠気から逃れる

とりあえずはコレ。飲み会終わり等の電車やバスの中で乗り過ごしたくないたい時にとても有効です。

そして席を立っている時は壁に絶対によりかからないようにしてください。

よりかかったら最後、眠れる人は眠れてしまうのです。周りからしても「立ちながら寝ているとか平成に生きる武士なのでは…。」と思われる可能性がありますよ。要注意です。

ひたすら手を動かして眠気から逃れる

席から立てないという時にオススメしたいのがコレ。

する事がなくても休む事なくひたすらペンでノートに書き込んだりパソコン無駄に文章を打つ事で辛いですが脳が休まず寝ないで済みます。

書く事もパソコンに入力する事がないという場合はひたすら手をグーとパー交互に動かすの良いです。ただあまりにも必死だと周りから見ると結構変な目で見られる可能性があります。

けど背に腹は変えられないですからね‼︎

声を出す、歌って眠気から逃れる

車を運転している方でこの方法をされる方は結構多いみたいです。

車に流れている曲に合わせて大声で歌うと眠気が飛ぶらしいです。同乗者がいる時は絶えず会話をするというのも良いです。

そして会話の内容は世間話というよりかは頭を使うような会話の方が良いです。もういっその事、ディベート方式で車内で朝まで生討論の勢いでも良いんじゃないかと思う位に会話をしてみるのも良いかもしれませんね。

ちなみに私が友人から聞いた車のとてつもなく眠くなってしまった時の方法としてズボンを脱ぐという方法を聞いた事がありますが、見つかったら社会的にアウトなのでこちらはオススメできませんが知識として入れておいても良いかもしれませんね‼︎

体温を下げて眠気から逃れる

身体が温まってしまうと人間睡魔が来て眠くなってしまいます。逆に極度に寒い状態だとなかなか眠る事ができなくなるので、エアコン調整ができる状態であれば冷房を点けて半袖になってみるのも良いでしょう。

自宅にいる時なんかやってみるのも良いかもしれないですね…。

逆にその状態で眠かったら相当限界だと思います。

カフェインを摂取する。ガムを食べる

眠気を飛ばす方法の代表としてあるカフェインの摂取ですね。

ただしコーヒー常飲している方だとカフェインの耐性ついて効果が薄い場合もありますし、利尿作用でトイレに行くと逆に落ち着いて更に眠くなるので注意です。

それでも身体に悪いかもしれませんが相当な量を飲むとある程度時間は眠気が飛びます。ちなみに私自身過去に1日にコーヒー4~5本飲んでやり過ごした事ありますけど動悸がしたりするのであまりオススメしません…。

ガム食べるのは結構オススメですね。会話していてガムが食べれない状況等あればミンティア等の刺激のあるタブレットを食べるのも良いですね。口臭も消えて一石二鳥です。というかミンティアって社会人に人気商品だと思うのですがどうでしょう。

 

数分寝る事で眠気を覚ます

個人的に諸刃の剣だと思うこの行為。人を選ぶと思いますがこれをする事によって元気になる人も居ますね。電車の中でもなんだか悲しいですけどたくさん見かけますよね…。どれだけみんな疲れてるの…。

私はそのまま眠ってしまうのが怖くてあまりできませんが、やってみる価値はあると思います。そして仮に寝る時は普段は寝ない体勢で寝るほうが直ぐに起きれるので横になるよりかは椅子で寝る等の方が良いと思います。

椅子で眠れないう人であれば目を閉じるだけでも疲れが少しは取れると思います。

いっその事全て諦めて寝る

もう、個人的に一番オススメしたいのがコレです。こんな記事書いといてなんですけど本当睡眠って重要。眠い時に寝れないとか本当地獄ですし。どうしても今じゃないと‼︎という事意外は諦めて眠った方が作業効率も上がって良いです。寝てないで作業しているとストレスも溜まって不毛の極みな訳ですよ。という事で作業のカバーできるのであれば眠ってしまった方が良いです。

という訳で眠気を覚ます方法についての記事でした。

それでは。